大通寺の紹介

大通寺について

大通寺について

市原南霊園を管理経営する長粳山(ちょうこうざん)大通寺(だいつうじ)は、今からおよそ600年前の西暦1400年(応永7年)に開かれた曹洞宗の寺院です。

長粳山と言うのは、長いうるち米と言うことで、昔、寺にある田んぼで長いウルチと言う品種のお米が取れたことに由来し、現在の住所の米原(よねはら)と言う地名も大通寺の田んぼから名づけられました。

霊園より

樹木葬専用霊園の市原南霊園は、大通寺の所有する裏山の一部にあります。
自然の山や花を愛する全ての方へ宗教・宗派を問わずにご利用いただける樹木葬専用霊園となっております。お気軽にお問合せ下さい。

許可年月日 平成24年3月30日
許可番号 第23-2号
経営者名 宗教法人 大通寺 代表役員(住職) 機道俊明

〒290-0525 千葉県市原市米原2083
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